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一、発展目標:
グローバルグループを発展し、百年歴史の企業を創立します。「グローバルグループを発展」とは、聚大洋海洋生物工程公司を「龍頭」とし、聚大洋海藻公司、聚大洋輸出入公司、聚大洋科技開発公司を「龍身」とし、チリ公司、公司、インド公司、南アフリカ公司を「龍尾」とし、「龍頭」、「龍身」と「龍尾」から構成される大規模の海洋生物グローバルグループを発展することです。そして、「百年歴史の企業を創立」とは、科学発展観の要求に応じて、企業の可持続発展を実現し、長期的な目標を立て、短期行為を拒否します。
二、発展方向:
実→好→強→大。「実」は、真実追求で実務に励み、しっかりと創業の基礎ができることです。「好」は、管理と利益がいいことです。「強」は、企業の全体実力が強いはずです。「大」は、企業が最後、規模最大化を実現することです。
三、「十二五」期間の発展計画の具体内容:
「三つの運営」:
品質向上、ブランド確立と利益増加を中心とする生産運営
全国同業内で唯一の「国家高新技術企業」、「国家農産品加工研究開発センター―海藻加工専門分支センター」の科技研究開発能力により国家科学研究特別資金を取得するための政策運営 
知的所有権を明確にし、経営メカニズムを柔軟にし、運営を健康にするメリットを充分に発揮させ、政府から企業上場を援助する政策環境の助けを借り、三年以内に成長企業用株式市場で上場し、積極的に資本運営を推進
「三つの調整」:
原料構成は昆布やジャイアントケルプから、輸出される低エネルギーの半製品の紅藻に調整
製品構成は粗削り加工の製品から、食品、薬品、健康食品に調整 
市場構成は国際で発展中国家の市場から発達国家の市場に調整し、国内で中小都市のから大都市の薬品、健康食品市場に、農村の海藻食品、飼料、肥料に調整
「四つの突破」 
海藻加工工程はか化学的な抽出からエンチモーリシス生物転化技術に突破 
海藻化工製品は粗削り化工から仕上げ加工及び周辺製品に突破
海藻総合利用は海藻の残留物から膳食繊維、飼料、肥料への突破を実現
海藻食品は海藻大衆化食品に突破
創新経営を通じて変身発展を図り、売上高が二年間で倍増になるように確保し、「十二五」末までに、会社の年間売上高の20億元突破と、利益の4億元突破を実現するように努力します。

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